Synopsis

中込は会社帰り、新宿でアヤシ気な立看板を設置している男を見かけた。あれは昔の恋人、大越に違いない。声をかけたら一目散に逃げられた…逃げたら追いたくなるだろっ! 生真面目な中込に、ずぼらな大越はニヤニヤ笑うばかり。「気持ちよくなろうぜ」と、ヘタレだけどHはすごい大越に、中込は翻弄されてしまい…?

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Ebook Japan03/02/2023
  • Current唇が憶えてる<電子限定>