English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
「34歳のときに治らないがんの告知を受けた。後悔はない。それは、すべてを自分で選んできたからだ。」 家族、友人、仕事、お金、自分の居たい場所、そして生と死。命を見つめ続けてきた写真家が、大切にしてきた「選ぶ」ということ。 生きにくさを超えるために、自ら「選ぶ」ことの意味を、強くやさしいことばで綴る。「生きにくさを感じている人に、生きやすさを感じてもらえることを願って――。」
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
06/07/2019
Current
ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。
06/07/2019