English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
国内・国外を問わず、多くの外交研究者や軍事ジャーナリストは、「台湾有事も尖閣諸島有事も、数年以内に起こり得る」と見ている。日中国交正常化(一九七二年)から五〇年、尖閣諸島はすでに戦時下といえる状況だが、もし尖閣諸島が中国から攻撃を受けた場合、日本はどう動くのか。守ることはできるのか。アメリカや中国、台湾や沖縄を取材し続けてきたジャーナリストが危機の真相を分析する。
Serialization Info
Paper Book
1
Other
1
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
01/26/2023
Current
日本有事(インターナショナル新書)
01/26/2023