English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
食料自給率が40%を下回る日本は、食の大部分を海外に頼っている。また、「飽食の時代」という言葉に象徴されるように、私たちはクリックひとつで自宅に食品が届く時代を生きている。しかし、今後、地球環境に変動が生じ、農作物の輸出入に不測の事態が起きたらどうなるだろうか。私たちは今、食と農についてどう考え、どう行動すべきなのか。現場の新しい動きにも着目しながら、「等身大の自給」について考える一冊。
Serialization Info
Other
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
09/15/2021
Current
日本の食と農の未来~「持続可能な食卓」を考える~
09/15/2021