Synopsis

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ルールを覚えたら、この一冊! 囲碁を打つには、「手筋」と「詰碁」は欠かせません。 「手筋」は、石を取るテクニック。覚えれば、相手の石をどんどん取れるようになります。「詰碁」は、石の生き死に。初心者・初級者がつまずきやすい分野ですが、実はとても簡単。慣れればぐんぐん強くなれます。 本書は、万波佳奈四段が「手筋」と「詰碁」を初歩から丁寧に説明します。 問題は、基本手筋154題、基本詰碁164題と盛りだくさん。 本書を繰り返すだけで、あっという間に初級者卒業です。

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Cmoa05/28/2014
  • Current世界一やさしい手筋と詰碁