Synopsis

鶴見俊輔の原点にして主著ともいえる前期-中期の名アンソロジー、初めての文庫化。鶴見自身が自身の全作品のなかで最も気に入っていたという論考「かるた」を収録。解説:黒川創

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Cmoa
Cmoa12/02/2022
  • Current不定形の思想