Synopsis
「奥さん、本当にいやらしいなぁ、こんなに溢れさせて。旦那さんとしていないんですか」
真昼間の留守宅、私はバスローブの紐で両腕を縛られ、若い化粧品販売員に弄ばれていた。
「そんなぁ……ああぁ……はぁ……ペロペロしないでぇ……」
熱くてヌメヌメした彼の舌が秘所を這いまわるたびに、私の腰は浮き上がってしまう。
「玄関ではちょっと狭いので、場所を変えませんか?」
すでに理性を失っていた私は、彼の言葉に素直に頷いていた。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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